2010年9月

真剣にお客様の事を考えた「提案」をしたい!
株式会社ワールドファミリーフィナンシャルサービスは「保険」のイメージを大きく変えるために相談を無料で行なっています。
本気で保険の見直しを考えている方!無料で相談を受けてみましょう!!

みなさんはどんな想いで「生命保険」を考えていますか?
そしてどんな気持ちで「保険営業」を見ていますか?

この生命保険業界の歪んだ且つ間違った慣習によって、実に90%以上の方が 「保険営業」に関して不信感を持っている!といった事実があります。
ろくにお客さまから無料相談を受けずに「無理な勧誘」や「自己都合の営業」など、誰もが一度は嫌な思いをされた事があるのではないでしょうか?
保険の見直しや無料での相談など、今ご加入の保険に不満を持っている方が多いのは本当に残念な事だと私は思います。
そもそも「保険」と言うものは、各ご家庭によってすべての加入状況が変わってきて当然の事。
それをお客様の現在の生活状況もきちんと伺わず、またきちんと相談などもせずに無料で提案している「保険屋」というもの自体がおかしい!と私は思うのです。
私どもは保険相談のお話以前に、お客様の現在の収入や支出、預貯金の有無、ご家族の状況を細かく伺った上で初めて無料で「ライフプラン」を設計及び相談をさせて頂いております。
「そんな事まで聞くの?」と思われる方もお見えになるかもしれませんが、私どもにとっては無料相談をするうえで当然の事だと思っています。
ココまでお客様に入りこんで、初めてお客様の事や相談内容を考えた「本当の提案」が無料で出来ると思っているからです。
別にこれは偉そうに言うわけでもなく、私どもは真剣にお客様の事を考えて無料で「提案」をしたい!という想いから行っている無料相談なのです。
しかし実際には、この「当然」の事やきちんとした無料相談が出来ていない保険業者が多すぎます。
自らの営業実績の為の「自己都合」な保険を無料提案... これほど自己中心的で無駄なものはありませんよね?
でも実際に、このような保険営業や相談が頻繁に行われているのです。
こうした事により、みなさんが「保険営業」へのイメージを悪く思う結果になってしまった...と私は考えます。
保険と言うのは、あなたに必要が無ければ加入しなくても良い!ものなのです。これはキレイ事ではなく、私は真剣にそう思っています。
しかしその反面、よくある「保険料を必ず節約します!」と言ったような無責任な保険提案を無料相談するつもりもありません。
節約した方が良いのか?それとも保障を増やした方が良いのか?
これはお客様一人ひとりの状況によって変わってきて当然ですので、私どもはそこをしっかりと無料相談させて頂いてから、お客様の状況にベストなご提案を無料でさせてもらう事に誇りとプライドを持っています。
もしあなたが、「保険」について嫌なイメージをお持ちなようでしたら一度、私どもに無料相談をして下さい。
その無料相談で保険に対するイメージを大きく変える事をお約束致します。
↓無料相談の予約はこちらから↓

予約制保険無料相談の流れ

フリーダイアル又はサイトにて無料相談のご予約ください。
*お電話の場合「無料相談についてのサイトを見ました」とお伝えください。

ご予約担当スタッフからお電話、又はメールにて無料相談の日時等をご連絡をさせて頂きます。

保険診断をはじめ、担当スタッフが無料でご相談を承ります。
保険へのイメージ、悪くないですか?
無料相談を受けて、そのようなイメージをなくしましょう。
↓無料相談の予約はこちらから↓

■12年間の営業実績■
■7000件/年間の相談実績■
●保険へのイメージを大きく変える『提案力』
●ご相談は何度でも『無料』
●無理な勧誘は一切なし
●完全予約制で『ゆとり』あるご相談
●未来までを『幸せに』が合言葉
「ひとりでも多くの人と企業に資産形成の正しいアイデアとサービスを提供し、経済的に豊かになることに貢献する」
ワールドファミリーフィナンシャルサービスでは、上記サービス理念のもと、常に顧客利益を優先し、
卓越した商品知識と厳しい倫理観を持ち、サービスを提供することを信条としています。
税理士・弁護士の先生の業務は無資格者では入れない領域です。
保険の分野においても専門的な領域(ノウハウ・手法)があるのです。
昨今の保険分野は商品も多様化、複雑化しております。
皆様の大切な財産をしっかり守るためにも、ぜひ私どもスペシャリストにお任せください。
社名: 株式会社 ワールドファミリーフィナンシャルサービス

本社所在地: 名古屋市昭和区安田通2-1-1 小川ビル2F
設立: 2006年3月
代表:代表取締役 橋本 将明
社員数: 12名(平成20年10月31日現在)
拠点数: 中部圏に5箇所(平成20年10月31日現在)
事業内容: 生命保険、損害保険代理店業各種セミナー、 企業財務戦略セミナー、資産運用セミナー、留学セミナー
主要取引銀行: 三菱東京UFJ銀行 春日井支店

私たちの日常には、病気・ケガ、失業、老後、死亡、賠償責任など、少し考えただけでも様々な「リスク」があります。
数ある金融商品のなかで生命保険の役割は、「死亡・入院・老後保障による経済的損失」という人生における、『負のイメージ』をカバーすることのできる手段の一つであると私たちは考えます。
★生命保険の種類★
「死亡保障」 死亡による遺族の生活費や教育費などに対する備え
「医療保障」 病気やケガによる手術費や入院費に対する備え
「老後保障」 老後の生活費に対する備え
ワールドファミリーフィナンシャルサービスのコンサルティング
まずは「あなたのお金の流れ」をご自身が正確に知ることから始まります。
「収入」-「支出」=「必要保障額」
ワールドファミリーフィナンシャルサービスでは、あなたのご家庭の「収入」「支出」を1円単位でヒヤリングし、公的保障と合わせ、「正確な必要保障額」を算出します。
「あなたの保険」の目的を明確にする
ワールドファミリーフィナンシャルサービスでは、あなたの将来における生命保険の目的と金額を明確にします。
ライフプランは皆さん一人一人で違うものです。
今の保障内容は、本当に『あなたの目的』に合っていますか?
もしかしたら、『目的』がぼやけたままで加入していませんか?
ワールドファミリーなら、あなたに相応しい保険がきっと見つかります。
私たちにご相談下さい。
保険相談の多くは「保険営業」への不信感から・・・といった悲しい事実。
様々な保険相談の中でも特に多いケースはこちらとなっています。

48歳女性の方で、年収300万円。ご自身でお店を経営しており、現在3つの保険(M生命・K保・I生命)に加入中。
長年の付き合いでもある「生保レディ」からの生命保険の部分の提案に納得がいかずご相談となりました。
今まで生保レディの言うがままにプランを変更していきました。
そして今回も新しいプランを持ってきてくれたのですが、これをどうしようか迷っています。
内容的には死亡保障を減らして別の特約を付ける、といったもので払い込み金額もライフアカウントも変更なし!と言う事でした。
私としては、生命保険と言うもの自体、年を取ってからの変更に損が発生すると思っているのですが...。
・このまま更新のたびに変更していくのが良いのか?
・それとも新しい保険に加入をしてしまった方が良いのか?
・もし新しい保険に加入する場合、今まで加入してきた生命保険会社で加入する方が良いのか?
こんな事を悩んでいます。。。
今の年齢と払い込み金額を考えると、新たに加入出来る保険も制限されているような気もします。

ご主人様(34歳・年収450万円)、奥様(31歳・パートにて月収4万円前後)。
1歳になられるお子様がお見えになるご家庭。主にS生命のみのご加入に不安を感じているご相談となりました。
生命保険の見直しについて。
現在の家族構成は次のようになっております。よろしくお願い致します。
●夫:34歳 年収450万円
●妻:31歳 パート月額4万円
●子:1歳
今は国内生命保険会社のアカウント型(月額13000円)に加入しており、更新が気になりましたので来店型の総合代理店に見積もりを依頼しました。
その内容は以下のようです。
●S生命 変額保険終身型 250万円(主契約)
60歳払込 月額保険料:4665円
●S生命 逓減定期保険(非喫煙 ?型 特約) 2000万円
25年払込 月額保険料:2440円
●S生命 総合医療終身保険(60日型 低解約、入院初期給付特約、終身保険50万円)
60歳払込 月額保険料:3830円
●S生命 家族収入保険(非喫煙 最低保障2年)年金月額13万円
70歳払込 月額保険料:6565円
合計17500円でした。
色々な保険会社があるのにS生命のみ!と言う事は、やはりS生命が一番良いプランなのでしょうか?
収入保障が70歳までと遺族年金や退職金など、収入面が考慮されていないような気がするのですが・・・

お子様の誕生を機に、学資保険をご検討中のお客様。
ご主人様(41歳・年収350万円)、奥様(35歳・年収350万円)で、現在H生命の保険に加入中となっています。
更新型の保険金の増減にもお悩みのご様子でした。
来月、念願の子供が生まれます。
その為、学資保険に入るにあたって生命保険の見直しをファイナンシャルプランナーの方にお願いしました。
よろしくお願い致します。
●夫:41歳 年収350万円
H生命 定期付新積立型介護保険 終身15年更新型 月額保険料:10958円
新医療保険 60歳払込 15年更新 月額保険料:7150円
(保険金総額 3600万円)
●妻:35歳 年収350万円
H生命 定期付新積立型介護保険 80歳払込 15年更新型 月額保険料:3584円
新医療保険 65歳払込 15年更新 月額保険料:7110円
(保険金総額 1100万円)
上記保険に加入をしております。
死亡保障の3600万円は減らしても良い!とFPの方には教えて頂いたのですが、それ以外の内容のご相談をお願い致します。
保険業界の歪んだ且つ間違った慣習によって、実に90%以上の方が
「保険営業」及び「保険」に関して不信感やあまりよくないイメージを持っている!
といった事実があります。
ここでは保険に対してのイメージをご紹介したいと思います。
●保険と言って、まず思い浮かぶのは、いざという時でも保険に入っていれば「安心」というイメージです。
それから、特約など複雑でわかりにくイメージもあります。
●「万が一の保障」です。
一昔前の予定利率の高い「お宝保険」に加入している場合は、保障と貯蓄を兼ねてだと思います。
私の身内が保険嫌いだったのですが、付き合いで加入した保険で助けられたことがありました。(病気入院)
●GNP=義理、人情、プレゼント。
営業女史がいちいちうるさい。他社の商品との横並び比較ができない。
●保険のイメージですが、安心という見えないものを買っていると思います。
また、ネット販売も増えてきていますが、セールスレデイの訪問販売というイメージがまだまだあります。
●ギャンブルに近い。お金がない人ほど保険に入らないといけない。
良い保険と、いい保険屋を見つけるのは大変。
半分義務みたいな...。制度に不満があるせいか、マイナスイメージが多いです。
●いざという時のためでしょうね。
入院保険は結局未だにつかったことがありません。
掛け捨てなので、もったいない気もしますが、仕方ないのかなあ。
●保険に加入して、一度も入院、怪我等して保険金を請求したことがないのですが、
過去に保険金の不払いの問題も一時は話題になっていたので、
もし自分が入院して保険金を請求する時に、もらえるかが非常に不安です。
●ポジティブな考え方だとは思うのですが、万が一の保障なので、今を一生懸命頑張れる感じです。
また、計画性や将来を見越した考えをしているかどうか?という感じも受けます。
このようにマイナス的なイメージを持っている人のほうが多いというのが現状のようです。
そんなイメージを大きく変えるために『株式会社ワールドファミリーフィナンシャルサービス』では、無料で相談を受け付けております。